お互いのエース同士がぶつかり合うデュエルが熱い!決闘歌激を視聴して感じたこと…派手ではないけど確かな緊張感…(;・∀・)

最近はコロナウイルスの影響で自粛が求められております

(;’∀’)

当然…友達とカードショップでデュエルなんてもってのほか…なかなかリアルでデュエルできない日々が続きますね

(;・∀・)

まあ…わたしは友達少ないですし、そもそもリアルで遊戯王してくれる人がいませんけどね

( ´∀` )

…泣きそうです(´・ω・`)

リモートデュエルなんかも公式様が推してきています。

そんな中…なんと!デュエルオペラが期間限定で視聴可能

Σ(´∀`;)

これは見なければと思いわたしも視聴してきました

(*´ω`*)

今回はデュエルオペラを視聴しての簡単な感想と…視聴したことで現在の遊戯王に思うところの2つの感想を述べたいと思います。

♦デュエルオペラの感想♦

2つ視聴可能です。

遊馬  VS シャーク(ナッシュ)

遊星 VS ジャック

両方見ての感想なんですが…

やはり声優の方がデュエルしてくれていることもあって緊張感と興奮がたまりません( ´∀` )

遊馬vsシャーク戦は会話から察するに最終回後のデュエルでしたね( ´∀` )

そんな中…お互いのエースが直接ぶつかり合うことはなかったものの、お互いの長所を生かした素晴らしいデュエルでした( ´∀` )

ライフが4000で、アニメとは違ってCMも回想もないので若干短めに感じますがアニメも回想などを省くと…意外と短いターン数で終わってますからね。

未来のデュエルなので新カードも活躍させつつ旧カードにも輝きがあるデュエルでしたね

遊星vsジャック戦では、去年の末に登場した2体の大型ドラゴンである…

この2体が並び立ちました( ´∀` )

普通に戦うとスーパーノヴァが勝ってしまいます。…でもそこはさすが遊星といったところ…

カードを組み合わせることでうまく回避しているところなんてアニメ顔負けでした。

こちらのデュエルはエース同士が直接ぶつかり合い決着がつくという…これまた熱いデュエルを見せていただきました

( ´∀` )

何が一番熱かったかって…スーパーノヴァの召喚口上をジャックの声で聴けたことですね(`・ω・´)

♦視聴後に現代遊戯王について思ったこと♦

・複数体を並べることについて…

この画像…今の遊戯王では随分と優しい盤面ですが大型のモンスターが2体います。

もっと並ぶ時もあり、制圧とかを考えなければ簡単に4,5体並びますよね

(。´・ω・)?

で…こうすると…

切り札が映えない(`・ω・´)

アニメでは切り札として扱っていたカードもOCGでは1つの制圧カードとして扱われることがほとんどです。

確かに、大型のモンスターを複数体並べると派手ではあるんですが、単騎で突っ込んでいくような勇敢さ(。´・ω・)?

と、言えばいいんですかね(・・?

何と言えばいいか…なんか…大型を大量に並べるのはラスボス級の相手がしてくる展開で、主人公や対戦者が自分のエース単騎または2体ほどでそれを突破していくようなワクワク感が感じられないんです(´・ω・`)

・エース同士のぶつかり合いが少ない気がする…

わたしが銀河眼vs青眼が好きな理由ですが…

ギャラクシーアイズとブルーアイズが正面からぶつかることが多いからなんです(`・ω・´)

で…どうしても相手に大量展開されると…それを突破するためには複数枚のカードが必要なんです(´・ω・`)

テーマ内で強力なモンスターはいますが、大抵最終亭には汎用性の高い強力なモンスターが並んでいることが多いのが現在の遊戯王…

つまりどんなデッキとデュエルしても、最終的に突破すればいいモンスターは同じことが多いです

(´・ω・`)

大会ではそれでもいのですが…フリーでは少し寂しい感じがします。

せっかく各々別のデッキ、別のテーマで闘っているのに、採取的にどちらが先に汎用性の高いシンクロなりエクシーズなりを並べられるのか…

という勝負になっている気がしてきました(´・ω・`)

♦自分のエース・切り札には誇りをもつ♦

とはいえ…どんなデッキでどんなカードを使うかはその人次第です。

文句や不満を言ってもルールに従っているのであればそれは正しいこと…

ならば!

わたしは銀河眼使いとして!

誰に文句を言われても!

ギャラクシーアイズで闘っていくのみ!

ですね(`・ω・´)

(`・ω・´)

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