これからの銀河眼主体のデッキについて…デッキ構築を考えていくだけの会…第1回目

わたし…デッキ構築にめちゃくちゃ悩むタイプのデュエリストです(`・ω・´)

ほぼほぼ雑談会です。デッキ構築のスタートラインでダラダラと書いているだけの記事です。

お茶を飲みながらゆっくりしていってください(*´ω`*)

はい…刻一刻と新しい環境が迫ってきています。新規のカードも発表されてきています。

幻魔デッキも楽しみです(*´ω`*)

そんなことはさておき…今回は…銀河眼主体のデッキ構築について悩んでいくだけの会になります。

個人的な考えと周囲のデッキに対しての考え…何を採用し、何を不採用にするのかなど…悩みながら考えていきます。

この記事を読んでくださった方で何かしら思うところがあればコメントを頂けると嬉しいです( ´∀` )

なお…今回でデッキは完成しません|д゚)

今回は方針を決めていくことにします。デッキタイプですね( ´∀` )

♦まずはデッキの主軸たる銀河眼をどの子にするか…♦

銀河眼は…発売当初では考えられないほど種類が増えました。食らうドラゴン以外はどれも主戦力にできるほど…さてどうしたものか…

全てを採用したいですが…わたしの構築力が足りないためそれではすべての銀河眼を活躍させることができないので泣く泣く厳選します

(´・ω・`)

まずは…

「No.107銀河眼の時空竜」

この子はやはり外せませんね(●´ω`●)

「CNo.107超銀河眼の時空龍」

同様にこの子も…この2枚を外してでも得たい勝利はありません

(`・ω・´)

この2枚を主体にしてデッキを構築していくことにしましょう。

♦ミザエル軸がいいのか…銀河フォトン軸か…それとも他に…♦

この子たちを簡単に出すことができるのは…

①ミザエルをイメージしているセイファート・バルジ・ネビュラを使用したタイプのデッキ

②銀河フォトンを使用したランク8メインのデッキ

この2つが筆頭になることは間違いないですね。

①の場合には汎用性が高いですが…その代わりに1ターンキルを目指そうとすると…どうしても相手に依存してしまいますね(´・ω・`)

②の場合には…光属性をメインに据える必要があります。また…基本的に複数枚の初動であり1つを止められると…( ;∀;)

しかし、相手に依存せずに手札2枚で1ターンキルできるため…相手が事故を起こすor満足に展開できなければどんなデッキにも勝利できる( ゚Д゚)…かも…

それ以外のデッキとしては…

・レベル8を出すことができる「堕天使」

・1枚でレベル8シンクロや派生ができるアンデット

・簡単にレベル8を複数用意できる青眼

・RUMを使用すればタキオンを出せるRR…

などなど…いろんなタイプがありますね…

正直どのデッキタイプがこれから通用しやすいのか…皆目見当もつきません(´・ω・`)

♦ほかのエクストラデッキ構成は♦

とりあえず…タキオンドラゴンたちを1枚ずつ採用するとして…残りの枠は13枚…なかなか何でもできる枠の空き方ですね…

ギャラクシーアイズ・FAとサイファーブレードはお互いに相手のカードを破壊できるためぜひとも入れたいですね。

また「神竜騎士フェルグラント」も採用したいです。

攻撃力が2800あり、場もちがいいので優先的に召喚したいです。アージェントカオスフォースを採用していればこのカードからもネオタキオンを出せますからね(●´ω`●)

・銀河フォトンならノヴァインフェニティ

・ミザエル風ならドラッグラビオン+銀河衛竜

といったところですね…

♦メインデッキに採用したほうがいいようなカードは…♦

銀河眼の残光竜

相手に依存せずに1ターンキルを狙えますし、展開の手助けもしてくれます。

ただし…手札かデッキに「銀河眼の光子竜」が必要になるのでメインデッキを圧迫してしまいますね…

銀河フォトンであれば無駄が少なくて済みますが…混ぜ物として使用する場合にはなかなか難しそう…

②墓穴の指名者

やはり…手札誘発を使用されるのは…辛いです(´・ω・`)

抹殺の指名者は手札誘発に限らず無効にできますが…その場合には相手と同じカードをデッキに入れておく必要があります。…メインデッキを圧迫したくないのです…

③無限泡影

先行で展開されまくると…悲しいことに( ;∀;)

自分のターンでも手札から使用できるため、特殊召喚を封じや召喚制限系…無効効果もちに対して打てるので…採用したいですね…

メタカードから考えないといけない時代…なかなか苦しいですね

(´・ω・`)

♦銀河眼の専用カードは?♦

場もちを優先するならば…タキオン・ギャラクシースパイラル…相手絵への妨害を強く意識するならばタキオン・トランスミグレイションや時空混沌渦をうまく使える構築にするのがいいのでしょうね(´・ω・`)

いっそのこと…専用サポートはなしにして汎用系を積んだほうがいいのかもしれません…

銀河眼を召喚そのものを妨害されそうな環境ですから…

♦初動が1枚でいいカードを探す♦

ミザエル風も銀河フォトンも…初動札が多いですね…ゆえにデッキを圧迫していきます。

必要なカードが多いということはそれだけ自分を守るカードや相手を妨害できるカードが減っていくということ…

できる限り…1枚からある程度は展開できるようにしたいです。2枚であったとしてもいろいろな組み合わせからルートを見いだせるようなデッキがいいですね(●´ω`●)

♦デッキタイプ案♦

①ドラゴンメイン

これは既にデッキ紹介しているミザエル風を改造していく方向ですね。セイファート+バルジorネビュラでお決まりの展開ができます。

またネビュラが手札にあればほかのレベル8ドラゴンと特殊召喚→エクシーズと繋げることができるので無理なく「銀河眼の残光竜」+「銀河眼の光子竜」を採用できそうです。

相手依存するパターンと依存しないパターンを融合させるわけですね

セイファート1枚からでもある程度展開できるようにすればなかなかいい線行きそうです。

デッキ紹介はこちらから(●´ω`●)↓

・ミザエルフォーエバーデッキ・

②銀河フォトン(昔+現在)

デッキ紹介は2つありますのでそちらもぜひ( ´∀` )↓

1.ガチ仕様!銀河フォトンデッキ

2.ギャラクシーアイズフィーバーデッキ!

昔のランク5+ランク8の盤面をもとに…そこにフォトンロードなどのレパートリーを増やした銀河フォトンにすることです。

現在ではギャラクシオンなどから展開するルートもありますが…そちらは潰してしまって完全に特化させてしまったほうがいいのかもしれませんね|д゚)

なんとなく…無難な形に落ち着くのが銀河フォトンだと思います。

しかし…やはり初動が多いので「アクセルライト」+「地獄の暴走召喚」のように手札2枚からでも展開できる要素を多く取り入れたいですね。

③アンデット軸

これは…不知火の隠者+ユニゾンビを使用したレベル8のシンクロを絡めたデッキですね。

ドーハスーラさんも混ぜるといいかもしれません。レベル8なのでタキオンドラゴンの素材になることができ自身の効果でフィールドにも戻ってこれます。

またレベル8のシンクロにサイフレームロードΩさんもいます。こちらは除外してしまった馬頭鬼を墓地に戻せる他…エクシーズに使用してしまっても自身の効果でエクストラデッキに戻すことで再利用できます。

アンデットには蘇生札が多いですので戦線を維持しやすいのがいいです

( ´∀` )

④堕天使

堕天使はサーチ・ドローがあり蘇生効果も持っています。

破壊効果・効果無効・コントロール奪取と一通りの戦略が詰め込まれています。

また堕天使はメインモンスターが全て闇属性であることからダーク・クリエイターなどのダーク系のモンスターによりもっとランク8を出しやすくすることも…

クリスティアや光と闇の竜をいれて相手への妨害を強めるなど…構築によって全く違った戦略をとれるのがいいですね( ´∀` )

墓地さえ肥えていれば手札1枚からでもタキオンドラゴンを出せる点はポイントが高いです

⑤ハイランダー

ハイランダーは1枚ずつしか採用しないので…強欲で貪欲な壺によるデメリットが少ないのがいいですね( ´∀` )

また1枚1枚が強力な効果を持っているカードを採用することが多いので…1枚を無効にされてもそこで止まらないのがいいですね(●´ω`●)

デッキ構築難易度はほかのデッキタイプの比ではありませんが…個性が出るのですごくいいような気がします( ´∀` )

♦まとめ♦

今回はデッキタイプを4つに絞ってみました。おそらくですが…純粋に組むことはないと思います。

俗にいう混ぜ物になるような気がします|д゚)

現在の遊戯王はテーマ内でのシナジーが強いのであまり見ませんが…昔は基本的に混ぜ物でしたからね( ´∀` )

ここいらで環境も変わることですし…混ぜ物またはハイランダーのようなデッキを作って極めていってもいいかもしれませんね。

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