これからの銀河眼主体のデッキについて…第3回!メインデッキに入るレベル8には主戦力&エクシーズ素材に優秀なカードを選びたい

次回!!エクストラデッキ完成!お楽しみに

(`・ω・´)

なんで仕事とか全く違うことしている最中にデッキ案が思いつくことが多いんですかね

(。´・ω・)?

はい!

いまだにメインデッキ・エクストラデッキともに迷走しています(´・ω・`)

デッキをある程度組んでは崩し…組んでは崩しを繰り返しております。

なんとなくしっくりくる感じがないんですよね(´・ω・`)

とりあえず…エクシーズ素材にできることはもちろんですが、たとえエクシーズ素材にできなくても主戦力として戦えるorその後の展開を助けることができるようなレベル8を採用したいところです。

「ギャラクシー」や「フォトン」系については各々優秀な効果を持ってい入るものの…手札にそのカード1枚だけでは展開できない…展開できないだけならまだしも、そもそもフィールドに出すこともできないので…

①下準備ありでも手札1枚で出せるレベル8であること

②サーチ機能を持っている

③相手のカードを除去できる効果を持っていること

以上の3つのうち1つでもいいので効果を持っているカードを探していきたいところです。

あとは初見で見破られないように珍しいとなおいいですね(*´ω`*)

①Theアトモスフィア


遊戯王 The アトモスフィア LE17-JP003 ウルトラ 【ランクA】 【中古】

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なかなか珍しめのカードです( ´∀` )

自分のフィールドのモンスターを2体除外する必要はありますが…レベル8で相手のモンスター1体を吸収することができます。

1回正規方法で特殊召喚できていれば、その後の蘇生カードが全て相手のモンスター1体を除去できるようになるところがいいですね。

ステータスが低いので「クリッター」か「黒き森のウィッチ」でもサーチできるところがポイント高いです( ´∀` )

②ダーク・クリエイター


遊戯王 ダーク・クリエイター PTDN-JP017 レア 【ランクA】 【中古】

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闇属性の優秀な蘇生効果もちのモンスターですね。知らない人は少ないと思いますが、見かけることが随分少なくなってしまったカードです(´・ω・`)

墓地に闇属性が5体以上いて自分フィールドにモンスターがいなければ特殊召喚できます。

「アドバンスドロー」なんかで場を空けながら展開できれば手札補充と展開を両方できますね。

闇属性は墓地に送る方法が多いので、墓地に5体くらいなら余裕…「堕天使」にいれると「堕天使スペルビア」を蘇生。スペルビアの効果で別の天使を特殊召喚。そこからエクシーズ!

と簡単につながりますね。

アンデット族デッキでも闇属性を豊富に取り入れておけば展開の補助に…後半にこのカードをドローできれば逆転への道ができるかもしれませんし、前半ではトレードインや闇の誘惑…その他カードコストにしてしまってもいいかもしれませんね。

③闇霊神オブルミラージュ


遊戯王 闇霊神オブルミラージュ CYHO-JP019 シークレット 【ランクA】 【中古】

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ダーク・クリエイターとは違って自分フィールドにモンスターがいても特殊召喚できますね。しかし…墓地の闇属性は5体ジャストであること(`・ω・´)

まあ…闇属性は管理が簡単なのでそこはあまり問題にはならなさそうですね。

サーチ効果付きです( ´∀` )

攻撃力が1500以下であればなんでもいいので…Theアトモスフィアはサーチ圏内ですね。

このカード自身が特殊召喚であることから、パーセクをサーチすればそのままランク8につなげることができます。

ランク8を作る必要のない場面ではほかのモンスターをサーチすればいいだけなのでなかなか汎用性が高そうです。

④影星軌道兵器ハイドランダー

墓地肥やし&フリーチェーンの破壊効果もち。墓地にモンスターが5体以上いてすべて異なるカード名であれば特殊召喚できるお手軽な召喚条件です。

ハイランダー系のデッキに入れておけば無理なく出せますね。もしくは…アンデットデッキでもいいかもしれません。

馬鬼頭はよく墓地に行きますが、すぐに除外されるし…その効果で墓地の重複しているアンデット族モンスターを蘇生できれば召喚条件を満たせます。

しかも…墓地肥やし効果…あれ(。´・ω・)?意外といいのでは(・・?

墓地を肥やすことができるのでこの記事で紹介しているカードとも相性がいいのがいますね( ´∀` )

♦まとめ♦

以外とここで紹介しているカードどうしてシナジーを感じましたね。確かに「銀河眼」を使用したいならば銀河フォトンを使用するのが早いです。

今は瞬間火力もあるので昔よりも勝利は良くなりますからね( ´∀` )

しかし…マストカウンターも見極められやすいのが銀河フォトンでもあります。そこから抜け出すには…

①既存の銀河フォトンとは異なる構築

②銀河フォトン以外のデッキでも銀河眼

この2つのうちのどちらかしかありません。当然銀河フォトンデッキとそれ以外でのデッキで銀河眼を使いまくれるデッキの両方を考えていきます( ´∀` )

両方同時に考えていくことでまた新しいデッキを思いつくことがあるかもしれませんし…

銀河眼は光属性がメインですが、闇属性と混ぜてみるのも楽しそう…アンデットで蘇生しまくるのも、プレアデスを使用してコントロールしながらでも…

想像が膨らみます(*´ω`*)

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