これからの銀河眼主体のデッキについて第6回!ついにスタートライン!メインデッキとエクストラデッキが完成!!とんでもない後攻1ショット率!

第6回目にして…ようやくスタートラインとなる銀河フォトンのメインデッキとエクストラデッキが完成いたしました(`・ω・´)

こちらです( ´∀` )

♦メインデッキ40枚♦

♦エクストラデッキ15枚♦

エクストラデッキが前々回に紹介したときと変わっていますが、そちらはあとで説明しますね|д゚)

♦デッキのコンセプト♦

コンセプトは…1ショットキルです(`・ω・´)

残光竜の存在が大きく、手札2枚で1ターン中に勝負を決めやすくなりました。これにより相手が環境デッキのようなパワーを持っていたとしても1回攻撃を通すことができれば勝利できるようになったわけです。

これを使わない手は…ない(`・ω・´)

ということで構築したのが今回のデッキです( ´艸`)

あらゆる手札2枚から残光竜を使用したランク8を出せるようにしています。

組み合わせについてはこちらに別記事がありますので、時間がある方…ぜひ見ていってください|д゚)つ↓

・これからの銀河眼主体のデッキについて…1ターンで決めれる手札の組み合わせ

もう一つ…後攻では11ターンで決めれるとしてもあくまで戦闘を行わなければいけません。

当然先行を取った場合にはそれができない…そのために!ランク8は先行でも展開できるのは当然ですが、より安定して相手を妨害できるようにランク5も出しやすくしています。

一応…先行でも後攻でも展開できるようにしておいて、後攻または先行2ターン目に勝負を決めれるようにしています。

また手札消費をそこそこに抑えることで、ある程度の持久戦にも対応できます。

( ´∀` )

♦手札3枚でランク8とランク5を並べる♦

基本的に手札2枚でランク8をたてることができるこのデッキ…この2枚のほかにレベル5が手札にあればそれだけでランク8と5を並べることができます。

ほかの手札によって変わりますが…先行ではランク8は…

①フォトンロード

②タイタニックギャラクシー

③フェルグラント

ランク5としては…

①プレアデス

②ノヴァ→インフィニティ

となりますね( ´∀` )

一応リンクモンスターも同時に出ていますが、ソルフレアであれば手札に光子竜があれば相手の特殊召喚モンスターを妨害できます。

ユニオン・キャリアーの場合には正直言って邪魔になると思うのでインフィニティで吸収するか、プレアデスでエクストラデッキに戻すかを選択します。

制圧力としては緩いほうではあります、

・フォトンロードによるサーチ効果

・残光竜による光子竜の展開

・プレアデスによるカードの使いまわし

などなど…ここら辺を駆使してアドバンテージを稼いでいき、次のターン後も戦えるようなプレイングをしていければベストですね( ´∀` )

♦機械複製術と地獄の暴走召喚♦

①機械複製術について…

太陽風帆船を採用しています。このカードは自身の効果で特殊召喚でき、攻撃力が半分になります。これにより、機械複製術の条件を満たすことができるため手札2枚でランク5+太陽風帆船が1体…という盤面になりますね|д゚)

ほかにも…フォトンオービタルに対しても使用することができます。フォトンオービタルに使用した場合には残光竜を使用したランク8がたてれますので1ターンキルを目指せますね( ´∀` )

アクセルライトの存在があるので機械複製術が2枚採用していても腐りにくいです。

②地獄の暴走召喚について…

上記で説明した2枚にも機械複製術同様に使用できます。

それ以外でも使用でき、アクセルライトから銀河の魔導師を特殊召喚しこのカードを使用することで手札を潤したり、残光竜にアクセスしたりと結構何でもできます。

相手にも展開を許してしまいますが、そもそも1ターン中で勝負を決めることができますし、相手のモンスターの攻撃力が3200以下であれば圏内に入るので気にしなくてもよくなりました。

銀河の魔導師の効果で銀河零式をサーチすることでも発動条件を満たすことができ、その場合にもサーチ、展開を選べます。

♦やはりネビュラの存在は大きい♦

やはりネビュラは強いですね( ´∀` )

ドラゴン族で占められているだけではないこのデッキですが、そもそも大量展開する必要がないので気になりません。

手札に素引きした光子竜、残光竜とともに手札から特殊召喚するだけで相手にごっそりとダメージを与えることができますね。

しかも…サーチをしないため灰流うららに引っ掛からず、召喚・特殊召喚回数も4回以下なのでニビルにもかからず、特殊召喚は2回なので増殖するGでも2枚のドローで済みますからね(*´ω`*)

♦今後の改造案♦

相手に対する防御カードが最小限です。とりあえず枠の空いたところにいれているだけですからね(;’∀’)

できれば…試行回数を稼いでよく使用するカードとあまり使用しないカードを区別して最適化していきたいですね。

空いた枠に、相手に対する妨害カードと相手に展開された後に対処できるカードをバランスよく採用できるようにしたいですね。( ´∀` )

♦エクストラデッキの悩み♦

前々回に紹介したエクストラデッキとは変わってますね。

これは…一人でデッキを回している際にプレアデスは2枚もいらないのではないか…

リンクモンスターもイゾルデを入れて下準備するよりも、メインデッキの中のみでランク8に簡単にアクセスし、次ターン以降の組み立てもしたほうがいいのではないか…

エクストラデッキに頼り切ってしまうと、どうしても動きが単調的になってしまい、それはわたしが望むものではありません。

ので…再度銀河眼を選別し、残った枠にデュエルをコントロールしやすくて銀河フォトンで出しやすいカードを採用しました。

ユニオン・キャリアーが展開には必要でも、盤面には邪魔になりやすいのでそれを処理できるサイバードラゴン・インフェルニティを採用。これで相手に狙われる心配がなくなりました。

♦まとめ♦

とりあえず現状ベストなのでは(。´・ω・)?というデッキに落ち着きました。

ここからいろいろ試していって最適化していきたいところです。

現状のエクストラデッキはデュエルをしていて長期戦になった場合にほとんど使い切ってしまいます。

つまり無駄が少ない状態であるといえるのではないかと思えます。ただし…対戦する環境やその時に流行っているデッキによってはプレアデスのようなカードが有効である場合とインフィニティのような無効効果が有効である場合が異なります。

ここはその都度変えるべきでしょうね(;’∀’)

メインデッキについても事故率が非常に低いです。しかし、特殊召喚をメインに展開していく。また相手の行動に対する妨害カードが少ないため、複数回の妨害を討たれると動けなくなる。特殊召喚を封じられると同じく動けなくなる。

ここら辺の問題をどうやってケアしていけるかを考えていく必要がありますね。

どうやってケアするか、メインデッキではなくサイドデッキで補うのか…それともデッキの根本であるコンセプトから考え直すべきなのかは何回もデュエルして試さなければわかりません。

精進していきます(`・ω・´)ゞ

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