これからの銀河眼主体のデッキについて第8回!銀河フォトンデッキを使用し続けた結果!銀河眼の残光竜の採用枚数は?

前回の記事はこちらからどうぞ|д゚)↓

これからの銀河眼主体のデッキについて第7回!

デッキ内容についてはこちらをどうぞ|д゚)↓

・これからの銀河眼主体のデッキについて第6回!

はい!ということで…今回のテーマとしては…

「銀河眼の残光竜」の採用枚数(`・ω・´)

登場時からその効果が強力であると予想しておりました。

実際の性能は…

やはり強力でしたね(;’∀’)

①簡単な特殊召喚条件

②サーチ、デッキからの特殊召喚のしやすさ

③攻撃力のアップ率

④展開要員

この1枚でこれだけ優秀な点があります。

銀河フォトンでは「フォトン」や「ギャラクシー」カードを手札に加える方法は十分にあります。また、このカードのステータスから「ドラゴン目覚めの旋律」によるサーチにも対応!

「銀河遠征」の効果でデッキから直接フィールド上に特殊召喚することもできる…

このカードにアクセスしやすい…そしてレベル8であること…これだけで十分銀河フォトンに採用される理由になります。

さらにここに「銀河眼の光子竜」を特殊召喚できる効果と、バトルフェイズ限定とはいえNo.モンスターの攻撃力増加までついてくる!

弱いわけがありませんでしたね(`・ω・´)

♦採用枚数は?♦

個人的な感想を言わせてもらうと…

3枚採用でOKです(`・ω・´)

「ギャラクシーアイズ」モンスターが存在していれば特殊召喚できる…デッキからも特殊召喚できる…サーチもできる…盛沢山ですね(*´ω`*)

手札に被っていても腐ることがありませんでした。

銀河フォトンは「銀河眼の光子竜」を簡単に出せますね。同じようにランク8も簡単に出せるのが強みです。

と…いうことは…必然的に「ギャラクシーアイズ」モンスターが自分フィールドに存在しています。

このカードの特殊召喚効果を存分に使用できます。

♦2枚でもOK♦

当然これだけサーチができるカードですから2枚でもOKです。十分に機能してくれます。

このカードを使用したランク8を特殊召喚するということは…

①No.62銀河眼の光子竜皇をだす

②No.107銀河眼の時空竜をだす

③神竜騎士フェルグラントをだす

など…バトルフェイズ中に効果を発動できるモンスターをエクシーズ召喚している可能性が高いです。

フェルグラントではそうもいきませんが前2種類のギャラクシーアイズ」モンスターの場合にはプライムフォトンの場合には攻撃力が11200!

タキオンドラゴンの場合には攻撃力が6000でとなりにフォトンドラゴンの攻撃力3000が並んでいるはずです。

そのターン中に勝負が決まってしまうほどのダメージを稼げます。

ならば…採用枚数を減らしても問題なく感じますね( ´∀` )

♦それでも3枚の理由は?♦

結論から言うと勝ちやすいからです。

現在の環境(2020年1月)の環境化では灰流うららでサーチを無効にされたり、ほかのカード効果によって効果を無効にされる場合が多いです。

つまり採用枚数を減らしてこのカードをサーチするようにしてしまうと…無効にされた場合に止まってしまうわけです。

手札に素で引いてしまっても腐ることがほとんどないのであれば、採用枚数はできるだけ多くしておきたとえサーチを無効にされても展開できるようにしておく必要がありました。

ならば…やはり3枚採用し、相手の無効効果はサーチのほうに使用させれば勝利に一歩近づくというものです(`・ω・´)

♦基本的にNo.62で勝てる♦

この3枚で1ターンキルを狙える強さが使ってみると本当によくわかります。

たとえ「銀河眼の光子竜」を素材にしていなくても「銀河眼の残光竜」の効果で特殊召喚するのではなく、「No.62銀河眼の光子竜皇」の下に重ねることができます。

これで、プライムフォトンのダメージ半減効果は適応されないので攻撃力11200を存分に揮えるわけですね( ´∀` )

当然。既に「銀河眼の光子竜」を素材にしているならば特殊召喚してしまえばいいだけですからね!

♦まとめ♦

採用枚数はおそらくほとんどの人が2枚か3枚だと思います。

意識して使用していると手札に欲しいときにサーチしているときと、既に持っている場合があると思います。

この場合…個人t的にはすでに持っている状況を作りたいわけです。これならばサーチはほかのカードに使用できます。

さらに無効にされても残光竜は手札に握っていますからランク8を呼び出せますね( ´∀` )

まあ…当然残光竜のみではランク8を出せませんので、ほかにレベル8を用意できるようにデッキ構築しなければいけませんが(´・ω・`)

ネビュラ…採用枚数増やしますかね(。´・ω・)?

わたしの構築ではサーチ・特殊召喚込みでほとんど特化といっていいほど出しやすくしています。

さすがにここまでやってしまうと相手に対する妨害札がなくなっていますのでやりすぎ感があります。

しかし、レベル8を出しやすくしておけばそれだけ残光竜の強さを発揮できるということでもあります。

銀河フォトンはそもそも他のデッキに比べて制圧力が高くはないので1発で決めれるだけのパワーを追い求めたほうが強いのかもしれません。

あくまでも今は…ですけどね(;’∀’)

ここから先「フォトン」か「ギャラクシー」に新規をもらえる…もしくは光属性に強力なカードやテーマがもらえるまではこのままかな…とも思えますね(●´ω`●)

これからに期待していきましょう(`・ω・´)だってまだアニメで使用されていたカードすべてがOCG化しているわけではないですから!!|д゚)

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