これからの銀河眼主体のデッキについて…銀河フォトンデッキのエクストラデッキ暫定決定!?制圧するのか、コントロールするのか…

はい!まだまだデッキ構築に悩みまくっている今日この頃…まだまだ雑談会は続いていくのです。

そんな中…

ついに…暫定的ではありますが…銀河フォトンデッキのエクストラデッキが決定しました

(`・ω・´)

銀河フォトンは…ね…銀河フォトンではない銀河眼デッキは…まだ方向性すら決定していません( ;∀;)

なんでエクストラデッキから作っているんだ…なんてことは聞かないでください

(´・ω・`)

エクストラデッキはこちらです( ´∀` )

はい!タキオンドラゴンたちはやはり抜いていません。

で…あんまり最近の構築には入っていないことが多いプレアデスさんを2枚採用しています。これは後で説明しますね(‘ω’)

実は既にメインデッキもある程度は形が決まってきています。それを見越したエクストラデッキです( ´∀` )

メインデッキも完成後全てのカードのスリーブを統一したいと思います。

♦各カード選択の理由♦

No.107銀河眼の時空竜

このデッキのエースですね( ´∀` )

バトルフェイズ限定とはいえ、モンスター効果を永続的に無効にできる効果はやはり強力です。

シャドールやマドルチェなんかはこのカードのねらい目になります。

攻撃力をもとに戻せるため、相手モンスターが強化されていても怖くありません。

銀河眼の残光竜」の登場で自身の効果による強化をしなくても高い攻撃力を得ることができるようになりました。

また…隣に「銀河眼の光子竜

CNo.107超銀河眼の時空龍

このデッキの切り札です。

銀河眼の残光竜」の登場で、効果使用後に展開できるようになりました。

残念ながらバトルフェイズ中の発動ではないため攻撃力を強化することはできませんが…それでももともと4500ありますので戦闘力は十分です(`・ω・´)

相手のフィールドでの行動を制限できるのでその後の展開を妨害されにくくなります。

永続罠も無効にできるので効果を適用できるところまでいけば、なかなか刺さります。

手札1枚からでもだせるのはポイント高いです( ´∀` )

No.90銀河眼の光子郷

モンスター効果の無効化は強力なものです。モンスター効果を使用しないデッキはないと言っても過言ではないでしょう(`・ω・´)

ならば!モンスター効果を無効にしなくては…

まあ…それよりも重要なのは…

「フォトン」または「ギャラクシー」と名のついたカードをサーチできること!

ここですよね。

相手ターンのみとはいえ、好きな「フォトン」か「ギャラクシー」をサーチできる…ならば次のターンのためのカードをサーチできるわけです。

手札次第ではありますが、「銀河眼の残光竜」をこのカードの効果でエクシーズ素材にしておくことで、相手にプレッシャーを与えることができます。

もし…効果を使用することなくターンが回ってこれば、FAを重ねて効果を使用することでそのまま展開していくこともできますね( ´∀` )

No.62銀河眼の光子竜皇

「銀河眼の残光竜」を採用しているデッキでこのカードを抜く理由が見つかりません。

(`・ω・´)

このカードを採用しすることで相手のモンスターで攻撃力が3200以下が存在していればそのまま初期ライフ分を削り切ることができますからね。

なんて脳筋!素敵(*´ω`*)

相手のモンスターの攻撃力が3200より高くてもとんでもないダメージを与えることができます。

さらに…

タイムラグはありますが「銀河眼の光子竜」を素材にしてさえいれば、破壊された2ターン後の自分のスタンバイフェイズに攻撃力8000で帰ってきてくれます( ´∀` )

銀河フォトンはどうしても初動札が多くなってしまうので少しの隙でも見逃さず、相手を刈り取れるこのカードは必須級であると思います。

⑤ギャラクシーアイズ・FA・フォトン・ドラゴン

ギャラクシーアイズエクシーズモンスターに重ねるだけでお手軽表側カード破壊効果を使用できます。

攻撃力も4000あるので戦闘力もなかなかです。

銀河零式でギャラクシーアイズエクシーズモンスターを蘇生できればそのまま重ねることができ、1枚でも破壊できればアドバンテージを得ることができますね。

対象に取れない効果を持っているカードが増えてきているので…少し悩んでいます|д゚)

銀河眼の光波竜

銀河眼を採用するときに上位にくるカードですね。

相手のモンスター1体をターン終了時までとはいえコントロールを奪うことができます。

またまた出番です「銀河眼の残光竜」(`・ω・´)

相手のレベル8モンスターのコントロールを奪いながら残光竜をコストに使用することでそのままランク8をもう1体…なんて動きができます。

また奪ったモンスターがエクシーズモンスターであればFAを重ねて返さない…なんて方法が4月からは自由にできますね( ´∀` )

⑦銀河眼の光波刃竜

FAと同じく重ねることでお手軽破壊効果もちです( ´∀` )

FAよりも破壊できる範囲が広い代わりに攻撃力が下がっています。

しかし…このカードが相手によって破壊されれば、墓地の銀河眼の光波竜を蘇生できます。

つまり…このカードを破壊する→サイファー蘇生→再びサイファーブレード

といった流れで複数回の破壊ができます。無効にして破壊する効果をカモにすることができる珍しいカードです。

サイファーデッキであれば3枚採用したいところです。しかし…このデッキは銀河フォトンなので2枚に自重しています。

FAのほうが採用されることが多いですが、個人的にはこちらを推したいですね(*´ω`*)

注意点はこのカードを重ねることができるのはランク8のギャラクシーアイズエクシーズモンスターであること…つまり奪ったエクシーズモンスターがランク8でなかった場合にはこのカード重ねることができません。

環境によっては採用しないまたは採用枚数を減らすべきでしょうね(´・ω・`)

⑧銀河眼の煌星竜

サルベージ効果と特殊召喚モンスターに対しての破壊効果もち(`・ω・´)

銀河フォトンでは攻撃力2000以上なんて楽勝!さらに光属性がたっぷりで。

そのためこのカードを出すことは楽勝ですね。

一応銀河フォトンでの制圧盤面時に存在していることが多いですが、銀河フォトンの制圧盤面は環境デッキに対しては緩い拘束なのであんまり信用はできませんけどね

(;´∀`)

しかし、リンク召喚成功時に即サルベージできる効果は非常に優秀なので採用です。

⑨神竜騎士フェルグラント

能動的にエクシーズ素材をコストにでき、フリーチェーンであるため「銀河眼の残光竜」と相性がいいです。

また、このカードの効果対象になったモンスターは他の効果を受けなくなるため、戦闘以外の破壊、除外、バウンス、コントロール奪取から守ることができます。

このカードとフォトンロードを並べることができればモンスターに対しては強い盤面になります。

アージェントカオスフォースを採用すればネオタキオンにランクアップすることもできるので無駄が少ないですね。

場もちのいいモンスターを入れておかないとフリー環境でもなかなか危険な場面が増えそうなので採用です(;’∀’)

⑩セイクリッド・プレアデス

個人的にすごく使いたいカードです。

なぜかというと…「銀河零式」「安全地帯」「リビングデッドの呼び声」を使いまわすことができるからです。

装備魔法、永続罠を使いまわしながら細かくアドバンテージを稼いでいきたいわけですね

( ´∀` )

そして…それだけではなく当然相手の行動も妨害できますね。フリーチェーンのバウンスなのでとても優秀です。

フェルグラントとプレアデスの盤面は銀河フォトンの元祖制圧盤面でしたからね!懐かしい思いをしながらコントロールしてデュエルを進めたいです。

⑪輝皇帝ギャラクシオン

正直なところ…今でも採用するかほかのカードに返るか悩んでいます。

フォトンスラッシャー+フォトンバニッシャーで出すことができ、このカードの効果で「銀河眼の光子竜」をフィールドに出せます。

この後…リンク召喚したり、ほかのモンスターを召喚して…など展開していけるわけですが…

この時点でフィールドに1枚、手札に1枚フォトンドラゴンがあるわけです。残光竜を余すことなく使用したいので手札からも特殊召喚できるとはいえ、あまり手札・フィールドにポンポン出すとあちらの効果が使えなくなるかも…

それならばフォトン・ブラストのほうがいいのかな…と現時点でも悩んでおります…

⑫聖騎士の追想 イゾルデ

戦士族2体で展開できます。

サーチ先としてフォトンカイザー、開闢、フォトン系の戦士族を手札に持ってくることができます。サーチ先に関しては次のターンの準備なのでその時々で使い分けをイメージしています。

メインはデッキから戦士族を特殊召喚できるほう(`・ω・´)

銀河零式をコストにレベル1であるリナルドを特殊召喚します。

そうすることで召喚権を使用することなく、手札に銀河零式を手札に加えた上にスラッシャーとバニッシャーでイゾルデを作っていれば召喚権も残っています。

手札にはフォトンドラゴンがありますので他の手札次第でいくらでも展開できるようになるわけですね( ´∀` )

ここでプレアデスを作ることができれば銀河零式を使いまわすことができるようになります。

⑬ユニオン・キャリアー

フォトンサンクチュアリ1枚で展開でき、そこから自身の効果でフォトンオービタルを装備することで好きなフォトンorギャラクシーをサーチできますね( ´∀` )

そのおかげでフォトンサンクチュアリを3枚入れていても腐ることが少ないですし、手札に欲しいカードを簡単に持ってくることができるのがとてもgoodですね。

ただ…このカード自身の攻撃力が低く、出したターン中はリンク素材にできないのがちょっとマイナス点ですね。

インフィニティを採用して自分で吸収することもできますが…そこまでして処理しなくてもいいかと…

次のターンまで生き残ってさえいれば再び効果を使用できるのでプレアデスと相性がいい「安全地帯」を採用して守りながら戦っていければと思います。

♦まとめ♦

とりあえず暫定的なエクストラデッキが完成しました。

当然ここからメインデッキを作っている中で変更になる点は出てくるとは思いますが、それでもタキオンドラゴンとネオタキオンドラゴンはぬきません( ´∀` )

よほどの理由がない限りは!

絶対に採用して見せます(`・ω・´)

ほかの採用モンスターに関してはやはり昔から使用していることもあってか愛着があり、使い勝手も良く感じるので…やはり自分の手に馴染んでいるカードたちでデュエルするのが自分にあっているのかなと思っています。

ここから新しく「フォトン」「ギャラクシー」のカードが作られた際にはその都度デッキ構築をやり直していく予定ではありますが、大きなところは変更しないで行くような気がしてきました。

それも個性ですから大切にしていきいきたいですね(*´ω`*)

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