これからの銀河眼主体のデッキについて…銀河フォトン!手札2枚から1ターンで決めれる手札の組み合わせは?

デッキ構築を考える中…銀河フォトンが2019年最後に掴んだ手札2枚で後攻1ショットキルできる力。

それは環境デッキたちにも対抗できる1つの可能性ですよね( ´∀` )

これを使わない手はありません。しかも…パターンを増やしておけばそれだけ確率も上がるというもの!

今回は…わたしの現時点でのデッキでの手札2枚で後攻1ショットキルできるパターンを見ていきたいと思います。

♦パターン①♦残光竜+ネビュラ

1番シンプルでいいですね( ´∀` )

単純にネビュラで特殊召喚→プライムフォトンをエクシーズ→効果で残光竜をコストに

残光竜効果でプライムフォトンの下に光子竜をエクシーズ素材とする。

これだけですからね(*´ω`*)

この2枚の場合は先行でもタイタニックギャラクシーにしたり、ドラッグラビオンにできるところもいいですね。

♦パターン②♦

相手にモンスターがいます。そこを利用しましょう!

わたしは…ネオフォトンも出したいために「地獄の暴走召喚」を採用するんですが…この2枚でも行けますね。

アクセルライトで「銀河の魔導師」を特殊召喚し、暴走召喚で増やします。

あとは1体を「銀河遠征」に変えると残光竜を出せますのでばっちりです( ´∀` )

あくまでも後攻で相手フィールドに表側のモンスターがいるとき限定ですが…

♦パターン③♦アクセルライト+遠征

アクセルライトにはほかのカードとの組み合わせでも行けますね(*´ω`*)

アクセルライトで銀河の魔導師を出して、銀河遠征で残光竜を出せば…お手軽に1ショットキルの出来上がり(`・ω・´)

この2枚も先行であったとしても別の派生ができるのでなかなかいいのではないでしょうか(。´・ω・)?

♦パターン④♦魔導師+遠征

上のアクセルライトが魔導師に変わっただけですね。(*´ω`*)

♦パターン⑤♦ネビュラ+魔導師

これはパターン①の残光竜が魔導師に変わっているだけですね(*´ω`*)

ただ…この手札の場合は魔導師からのサーチ先を変更することで別の動きに変更することができるというところ。

ネビュラの効果を使用してしまうとこのターン中は光か闇のドラゴン族しか召喚・特殊召喚できなくなりますからね。

♦パターン⑥♦おろ埋+天翔

これもなかなかいいですよ( ´∀` )

埋葬で光子竜を墓地に送ってしまえば、発動条件が満たせます。

当然先行・後攻どちらでも行動できるので汎用性もなかなか!

銀河天翔のところはアクセルライトでも魔導師でもいいため、埋葬とほかのカード3種類のどれかを握れれば1ショットキル(`・ω・´)

♦まとめ♦

残光竜のカードパワーが凄すぎてたまに大会でも成績を残すところを見ることができました。

今回のパターンでは数種類のカードを組み合わせたもので、メイン・エクストラデッキ両方ともほとんど圧迫しません。

そのため、相手の妨害カードも複数いれることができます。

さらにいいことは、召喚・特殊召喚の回数が4回以下であること!つまり…ニビルを踏まない(`・ω・´)

手札誘発の1枚を踏まなくていいのはありがたいですよね(;´∀`)

手札2枚…上のパターン以外でも1ショットキルとまではいかなくてもランク8を並べることができるパターンが複数あります。

これをうまく使っていって、環境デッキたちとも互角以上の戦いができるようにデッキ構築とプレイングを磨いていければと思います(*´ω`*)

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