デッキ紹介!カオス魔妖リンボ!墓地からの永遠に朽ちることを知らない強襲者たち!~辺獄を突き破るタキオンドラゴン~

はい!デッキ紹介です(`・ω・´)

なかなか気に入っており、魔妖が出た当初から実は使用していたりします|д゚)

魔妖+CNo.101 S・H Dark Knight +タキオンドラゴンというわたしの好み盛沢山デッキです( ´∀` )

なかなか安定しており、デュエル中盤から終盤にかけて出てくるネオタキオンとDark Kightがデッキのボス感を出しております

( ´∀` )

墓地から何度でも蘇るモンスターを多数用意しているので、戦線を維持しやすく、ン毎回のデュエルで新たな発見を見つけていくことができるデッキです。

さらにこのデッキ…相棒+切り札とは別に…かわいいのに強い子がおります。

2019年にもらった新規によって強化されました( ´∀` )

「零氷の魔妖ー雪女」です。のちほど紹介を…

ネオタキオンの記事はこちら2つ↓

永遠を超える龍の星

超大型ド級エクシーズ!

CNo.101についての記事はこちら↓

永遠に朽ちることを知らないカオスの力

それではデッキへ(`・ω・´)

♦メインデッキ♦40枚

♦エクストラデッキ♦15枚

♦基本的な動き♦

基本的な動きは…魔妖です。

1枚の手札からレベル11まで一気にシンクロできる魔妖の基本的な動きと「不知火の隠者」の1枚からレベル8のシンクロorランク4を出せる動きを基本的なものとして戦います。

手札次第ですが「ユニゾンビ」を使用して「魔妖」を墓地から蘇生させたり、「生者の書-禁断の呪術-」を使用したアンデット族の特殊召喚を多用しながらデュエルします。

「CNo.101 S・H Dark Knight」は自己蘇生効果を持っているので場もちのいい相手モンスターの処理をしてくれます。

破壊されても「アンデットワールド」+「生者の書-禁断の呪術-」によって蘇生もできます。

「馬頭鬼」でも可能です( ´∀` )

ドーハスーラさんと「PSYフレームロード・Ω」が並びやすいためタキオンドラゴンも素でシンクロ召喚できるようになりました。

( ´∀` )

当然、タキオン・ネオタキオンも「アンデットワールド」+「生者の書-禁断の呪術-」による特殊召喚をすることができます( ´∀` )

♦お手軽制圧も常備♦

レベル8であるドーハスーラさんを使用した妨害基本ムーブも搭載しています。このムーブをすることで簡単にレベル8を用意でき、アンデットワールドも使用することが可能に!

☆アンデット族の優秀な罠カード☆

「不知火流 燕の太刀」

自分のフィールドのアンデット族モンスター1体をリリースすればフィールドのカードを2枚破壊できます。

鳥獣族の「ゴッドバード・アタック」みたいな効果ですね。

しかしこのカード…更なる効果を秘めており2枚破壊後にデッキの「不知火」モンスターを除外できます。

「不知火の宮司」と「不知火の隠者」を採用しています。

前者を除外すればモンスターを破壊でき、後者を除外すれば展開することができます。

「もののけの巣くう祠」

このカード1枚で2回特殊召喚できます。

このカードのフィールドでの効果は単純なアンデット族の蘇生。

墓地から除外することで、効果を無効にして特殊召喚できます。

優秀ですね( ´∀` )

♦唐突にもらった新規!♦

「零氷の魔妖ー雪女」

見た目は…もともと魔妖にいた「氷の魔妖ー雪女」を大人にした感じ。

効果は強力で、墓地からモンスターを特殊召喚するだけでフィールドのモンスター1体の効果を無効にして攻撃力を0にできる(`・ω・´)

この効果…なんと墓地から効果を発動することもトリガーとなっており、アンデット族デッキでは使用しやすくなっています。

またすでに除外されている状態で発動する相手モンスターの効果を無効にする…などなんとも言えない相手に対する負荷をかけていく雪女さんです( ´∀` )

まさに相手を氷漬けにしていく伝承通りの雪女…|д゚)カタカタ

♦ヴァンパイア・サッカーによるドロー♦

相手ターンでも出てくるドーハスーラさん。レベル1をリリースすれば出てくるリンクリボー(アンデットワールド適用時)によって自分・相手ターンにドロー効果を発動でき、手札が潤うのがいいですね。

♦デッキ改造案♦

もともとドーハスーラが入っているのでそちらに特化するとメタビートのようなデッキにできます。

エクストラデッキは色とりどりになっていますが「魔妖」に特化するのもいいかもしれません。

「魔妖」は必須のカードが少なく、その少ない枚数で展開できるためホksのデッキのカードを神系の罠にすることもできます。

…こちらもメタビートですね(;’∀’)

不知火モンスターは2種類しか入れていませんが、複数枚採用して不知火魔妖にしてみるのも面白そうですね( ´∀` )

♦メインデッキの魔妖♦

メインデッキに入れている魔妖モンスターは3種類です。

この3種類は展開しやすく、片方はレベル1、もう片方はレベル2のチューナーです。

これは…リンクリボーやハリファイバー出し放題( ゚Д゚)

…かと思いきやちゃんと制約がかけられています。…

この2体のモンスターはフィールドに存在している限り「魔妖」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できないという制限がかけられています。

登場したときにはすでにリンク召喚がそれなりに進んでおり、展開もできましたがそもそもエクストラデッキから特殊召喚される「魔妖」には効果がなく墓地から特殊召喚されることで初めて効果を発揮します。…

良調整ですね( ´∀` )これで特殊召喚成功時…とかだったら悪用されている未来しか見えません…

しかし!ドーハスーラ制圧盤面を作る関係上ハリファイバー&リンクリボーを特殊召喚できます。

これにより、氷の魔妖ー雪娘とリンクリボーとガシャドクロさんによるループコンボに貢献してくれています(`・ω・´)

結構お気に入りの動きだったりします(*´ω`*)

♦エクストラデッキの悩み♦

エクストラデッキに悩みを抱えます…

このエクストラデッキ…魔妖は当然のようにすべて簡単に出ていきます。

リンク関係も同様です。

ユニゾンビを採用していますのでランク4も簡単に…後半になればなるほど出しやすくなるタキオンドラゴン…

エクストラデッキがカツカツです( ;∀;)

アンデット族には「不知火」のシンクロモンスターもいます。どこかを削って入れるのもいいかな…とも思います。その場合にはメインデッキにも不知火を増やさねばなりませんが…(;’∀’)

♦まとめ♦

各種特徴的な展開をできるテーマ同士を組み合わせる…もしくは自己蘇生効果を持っているモンスター同士を組み合わせることで普段ではできない変わったデュエルを楽しむことができます。

このデッキもその特徴を得ています。

後半になればなるほど出せるモンスターが増えていきます。

最初からエースや切り札を出したい人には向かないかもしれません。しかし、アニメを見ていると…「なんでここでエースを出さないんだ( ゚Д゚)」と…思うことがありますよね。

このデッキはまさにその展開を射抜いているようなデッキです( ´∀` )

たまに前半からネオタキオンを出すこともありますが、運で「RUM-七皇の剣」を引いた時だけですね(;’∀’)

RUMを増やせば「CNo.101 S・H Dark Knight」は簡単にいつでも出せるようになります。

特化させるとそれはそれで面白そうですね( ´∀` )

サモンプリースト+魔法カードを増やせばコスト確保と召喚を簡単にできますのでなかなか改造案もでてきます。

まだまだ改造できそうなデッキでもありますので、もしも…アンデット族デッキや魔妖デッキなどを使用している方がいれば…

変わった構築にしてみるのも一興かと思いますよ(●´ω`●)

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