既に規制されそうなカードたち…メジャーどころ!7選!2020年4月以降もやばそうな空気…

もはやすでにこのカード規制かかるやろ( ゚Д゚)

というカード…皆さんもあるのではないでしょうか(。´・ω・)?

今回は…わたしの独断と偏見と何となくで規制にかかりそうなカードを考えてみました。

現時点2020年1月と4月以降に規制がかかりそうなカードを上げてみます。

あくまでもメジャーどころです。オルフェゴールや転生炎獣のコンボパーツなどのテーマ内のカードについてはまた別記事にしていきたいと思います。

では…(`・ω・´)

①TGハイパーライブラリアン(4月以降)

4月以降は昔のように簡単に連続シンクロができるようになります。

と…いうことは…

シンクロダークのようなデッキが出てくる可能性があります。その時にこのカードが無制限だとひどいことになるのは目に見えています。

制限がいいとこではないでしょうか(。´・ω・)?

②捕食植物ヴェルテ・アナコンダ

まあ…当然ですかね(;’∀’)

効果モンスター2体で出せるリンクモンスター…ライフ2000をコストに必要とはいえ灰流うららに引っ掛からないデッキからの効果発動。

とりあえず…制限になる→そもそも1枚でいいから意味ないんじゃない?

となり、このカードから出てくるモンスターに規制がかからない限りそこから禁止に…と流れていくような気がします。

③魔導竜騎士ドラグーン・オブ・レッドアイズ

まあ…ね…速攻で禁止とまでは言いません。が…制限ですかね(;’∀’)

1枚になれば処理した後に楽になりますし、その後蘇生しても破壊効果を使用できないため突破力は落ちる。

それでも強さは変わらないのであんまり文句は出ないのではないかと思います。

④次元障壁(4月以降)

勝ちが上がってきているこのカード…本来であれば融合・シンクロ・エクシーズが活躍しやすくなる。尚且つ儀式モンスターも強化されてきているこの流れ…規制されないと思いきや…レッド・リブートのケースがありますからね(;’∀’)

せっかくルール改定で活躍できるようにしたんだから使用するなよ(`・ω・´)

ということで…準制限にされるような気がします。

⑤デビル・フランケン(4月以降)

はい…すでにこのカード1枚からの最強制圧盤面が考えられています。昔ならばいざ知らず、現在はカードも増えています。

このカードから出てくるモンスターでやばいのは数え切れず…まあ手札誘発も存在していますのでどうなるかはこれからの環境次第…ではありますが、手札誘発に対するメタカードも存在しています。

そんな中…ほかのカード+このカードの2枚展開ならいざ知らず1枚展開…

⑥星杯の神子イヴ

あらゆるコンボの途中…決して省くことができないこのカード…シンクロチューナーであることからこの子を出した後にもシンクロ可能。

またシンクロ召喚成功時のサーチ効果と墓地に送られた場合の星杯モンスターを特殊召喚する効果…一切の抜け目がありません。

ドラゴンリンクなどにも使用されていますが、多くのデッキでハリファイバーともども採用されているカードです。

そろそろ…持っていかれるのではないでしょうか…

⑦水晶機巧-ハリファイバー(4月以降)

もはや見飽きるほどに見てきた…どんなデッキにも採用される汎用性…このカードからの更なる展開…

最初はシンクロの救済?のために登場したかとおもいきや…ほかのテーマ・デッキの全てを強化してしまったこのカード。

2020年4月以降にはシンクロモンスターは本来の形を取り戻します。それによって…シンクロだせるようになったやん。

融合もエクシーズもだせるやん。なら…このカードそろそろ規制しても…いいよね|д゚)

ということでもっていかれそうです(´・ω・`)

手札1枚から出せるこのカード。さらにそこから展開していき制圧盤面を手助けしています。

大会に出ない人たちにとっても心強いカードであるのですが…仕方ないですね(´・ω・`)

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