汎用性が高い!ストラクに新規収録されていたカード3枚+1枚…幻魔デッキに明るい未来が…

2020年3月に発売された幻魔ストラク…で新規収録のカードの汎用性が高かったので記事にしようかと思いまして|д゚)

それがこのカードたちですね。

3幻魔は…写真の写り方が映えるので一緒に取っています( ´∀` )

♦新規のカードが汎用性高い♦

その①カオス・コア

簡単な戦闘ダメージ無効化効果もち。

で…自身の効果で乗ったカウンターを取り除くと戦闘・効果での破壊を無効にできます。

あくまでも戦闘ダメージ0と破壊耐性は自身のみですが…今回のストラクに収録されている「次元融合殺」

このカードは墓地を除外してもアーミタイルを出せるため相性がいいようですね

( ´∀` )

ただ…ほかもカードに優秀なカードが多いため、使用感としてはイマイチ…

(;’∀’)

その②混沌の召喚神

ここからが真骨頂です(`・ω・´)

リリースするとてふだの幻魔を召喚条件を無視して特殊召喚できます。

先に登場していた暗黒の召喚神の墓地効果で手札に幻魔を加えた後に使用することでフィールドに幻魔を並べやすくなりました。

召喚条件が難しかったために注目が薄かった3幻魔ですが、攻撃力が高いためいきなり特殊召喚することで戦況を変えてくれそうです(*´ω`*)

で…もう1つの効果…

墓地のこのカードを除外すると「失楽園」をサーチできること(`・ω・´)

失楽園は幻魔に破壊耐性を与えることができる強力なフィールド魔法ですよね

(*´ω`*)

しかも…1ターンに1度2枚もドローできる(`・ω・´)

維持できれば毎ターン強欲な壺を打てます。

手札消費を抑えながら幻魔を展開できるようになったため失楽園によるドローも簡単になりました。

その③暗黒の招来神

新規のモンスターの中で1番優秀な子ですね( ´∀` )

召喚成功時に幻魔のいずれか1体か、幻魔の名前が記載されている「暗黒の招来神」以外のカード1枚をサーチできます。

これだけでも十分すぎるほど強力ですよね|д゚)

先に紹介した2体も幻魔の名前がテキスト欄にありますのでサーチできます。

後で紹介するカードにも記載がありますのでこのカードから幻魔関連のカードが何でもサーチできるわけですね。

で…

当然のように2つ目の効果が|д゚)

なんと…通常召喚権に加えて1回だけ、攻撃力守備力が0の悪魔族モンスターを召喚できます。

つまり…

このカードをサーチしてそのままアドバンス召喚すれば、「暗黒の招来神」1枚で好きな幻魔1体をフィールドに特殊召喚できるようになりました。

その④七精の解門

今回の目玉カード…その②ですね(*´ω`*)

このカード…効果処理時に「暗黒の招来神」同様のサーチ効果があります。

つまり…このカードと「暗黒の招来神」がお互いにサーチしあえるわけです。

…なんという新規…お互いにサーチしあえるなんて…

このカードも効果もりもりです。

まず…手札を1枚捨てると墓地の攻撃力守備力が0の悪魔族モンスター1体を特殊召喚できます。

上で紹介したモンスターは全て特殊召喚できます。

それだけではなく、自分フィールドにレベル10のモンスターがいると1ターンに1度墓地の永続魔法を1枚サルベージできます。

♦まとめ♦

基本的に幻魔1体を出すだけならば手札1枚で可能です。

ついでに特定の2枚を使用する場合は失楽園のドロー効果も相まって実質手札消費0で幻魔を出すことができるようになりました。

で…次元融合殺の存在から劣勢の状態からいきなりアーミタイルを融合召喚できますので逆転も可能(`・ω・´)

暗黒の招来神などに関しては手札1枚でリンク召喚をしていくこともできますので、汎用背もなかなか…

これで幻魔も出張できますかね(。´・ω・)?

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