自分のエースを輝かせるために…いろいろなデッキを使ってみて研究して…

わたしのエースは「No.107銀河眼の時空竜」切り札は「CNo.107超銀河眼の時空龍」です(`・ω・´)

必然的にランク8や9が出しやすいデッキや「RUM-七皇の剣」が使いやすいテーマを使用してのデッキ構築が基本になります。

同じような理由で、ネオタキオンでもタキオンドラゴンでも好きなほうを自由に出すことができるドラッグラビオン

のようなモンスターを出せるようなデッキにも触ります。

でも…

それではある程度、どのデッキを使ったとしてもあまり変わり映えのしないデッキになります。

それを防ぐために、たとえランク8や9が出しにくそうなデッキであったとしても1度試してみて本来使いたいカードをもっとうまく使うための術を探して学んでいくわけですね

(*´ω`*)

♦ヴァレットデッキもその一部♦

少し前にこのようなギャラクシーアイズが採用されていないデッキを組んだいました。

記事はこちら↓

ギャラクシーアイズがもしもいなかったら…ヴァレットデッキ

このデッキもギャラクシーアイズをうまく使用するための勉強です(`・ω・´)

このヴァレットデッキは自分のターンには大型で攻めて、相手ターンにはヴァレルリンク+ヴァレットモンスターで妨害していくデッキです。

・ヴァレットはドラゴン族が並ぶ

まずはこれです。人が回しているのを見るだけでもわかりますが…

ヴァレットデッキは闇属性のドラゴン族が並びやすいです。

それゆえに…

このカードの特殊召喚条件を満たすことができます。

つまりこのカードを採用すればギャラクシーアイズをエクシーズ召喚できます。

またこのカードと相性がいいドラゴンには…

このカードがあります。

このカードを採用すればアブソリューターをコストにノクトヴィジョンを手札に加えるという行動ができるので、ヴァレットデッキの動きを崩すことなく採用できます。

つまり、バルジ+セイファートの採用でヴァレットデッキでも無理なくギャラクシーアイズを採用できるのでは

(。´・ω・)?

となります。

・意外とレベル8をたてれる

これも回していくとわかることですが…

意外とレベル8が並びました。

ヴァレルロードSとヴァレルロードFですね(*´ω`*)

お互いに相手ターンには妨害ができます。効果を使い終わった後にはそのままエクシーズ召喚に使用できそうだな…と感じました。

ヴァレルロードFに関しては墓地効果もあるので1枚で2度おいしいですしね(*´ω`*)

♦ランク4主体デッキでも…♦

ランク4デッキを回していくことで、そのデッキタイプでもタキオンドラゴンを特殊召喚できることがわかりました。

これも勉強ですね(*´ω`*)

このカードの存在がその①ですね(*´ω`*)

レベル4のモンスター2体という緩い召喚条件。

そして自身の効果による希望皇ホープモンスターの特殊召喚…これによって…

こいつ(`・ω・´)

このカードの効果により、タキオンドラゴンを効果は無効でありながら特殊召喚ができます。

「RUM-クイック・カオス」を採用することでネオタキオンを相手ターン中に特殊召喚できます。

それにその他のRUMを採用しておけば次の自分のターンにネオタキオンへ繋げることもできますね(*´ω`*)

♦星遺物やジェネレイドも…♦

星遺物やジェネレイドもタキオンドラゴンやネオタキオンドラゴンをエクシーズ召喚できます。

それもあちらのテーマはもともとある程度展開力があるため割と簡単に展開できます(*´ω`*)

これはヴァレットデッキにも言えることですが、元々テーマ内でのコンボがしっかりとしているので無理に狙わなくても戦っていけるところもgoodです(`・ω・´)

♦いろんなデッキを触ってレベルアップ♦

自分の使いたいカードに関係がなさそうなテーマであったとしても、使ってみることで意外と見えてくるものがあります。

試しに使ってみたデッキでは無理かもしれませんが、新しい展開ルートが発掘してみたり…

逆に負けているときに自分の使いたいカードがあれば打開できる…なんてことも見つかるかもしれません。

とにもかくにも…新しいテーマやデッキ…今まで使ってこなかったデッキにふれてみれば、新しい発見がいっぱいです

(`・ω・´)

何事も勉強ですからね!

(`・ω・´)

(`・ω・´)

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