遊戯王2020!GW版!わたしのガチミザ風デッキ!珍しくまともに手札誘発+カオス・ルーラーを添えて~

わたしはまだなんですが…あと少しでゴールデンウィーク!略してGW(`・ω・´)

2020年が始まって早5か月近くがたとうとしております。

で…つい最近新たなレベル8ドラゴンの新規をもらうことができました。

それが…

カオスルーラーはシンクロ召喚成功時にデッキからカードを5枚めくり、その中から光・闇属性のモンスター1枚を手札に加えることができます。

また、残りの4枚は墓地に送ります。

シンクロ召喚に成功すれば、手札1枚を増やしながら墓地肥やしができますね

( ´∀` )

♦デッキ♦

♦相手に対する妨害カードが満載♦

今まで違って…

・灰流うらら

・墓穴の指名者

・冥王結界破

・無限泡影

ここらへんが積んであります。

今まではドローソースを積んだりしていたのですが、大型のモンスターを並べやすいためしっかりとアドを稼いでいく。

もしくは確実に相手の動きを潰していくことに特化させました

(`・ω・´)

♦手札1枚からカオスルーラーへ♦

ネオタキオンまで繋げる1番簡単な方法は…

・ネビュラ+レベル8ドラゴン

・セイファート+ネビュラorバルジ

この2つが一番簡単に展開できる方法です。

で…この展開に使用する主力のカード…

セイファート、ネビュラ、バルジは墓地でも効果が使用できます。

またどのカードも光または闇属性なのでカオスルーラーの効果でサーチも効きます。

セイファート1枚しか手札になくても、ロムルスを経由することでカオスルーラーまで繋げることができます。

召喚権は使用済みとなってしまいますけどね(´・ω・`)

しかし、カオスルーラーは蘇生効果も持っているため次ターンに処理されても展開できます。

♦青眼を採用して展開力と処理能力をup♦

ドラゴン目覚めの旋律を採用しています。

でも…メインデッキには銀河眼を採用していません。レヴィオニアやカオスエンペラーも採用していません。

なので…

完全な青眼専用サーチカードです。

青眼の白龍は青眼の亜白龍の召喚条件に必要であり、ドラゴン目覚めの旋律で一緒にサーチできます。

お互いにレベル8なのでギャラクシーアイズのエクシーズ素材になれるところもgoodポイントです(`・ω・´)

またオルタナティブは1ターンに1度相手のモンスターを破壊できるため、FAやサイファーブレードに繋げられなくても相手のモンスターを処理できます。

♦終焉龍や残光竜を採用してもいいかも?♦

リンク召喚の手助けができるのでノクトビジョンさんを1枚のみ採用しています。

また墓地にこのカードがあれば1回のみですが自分の裏側表示のカードを守ることもできます。

相手のターンに伏せてある「墓穴の指名者」や「タキオン・トランスミグレイション」を守りながら必要なときに発動できます。

で…プライムフォトンさんを採用していないから…という理由もあるのですが、残光竜も採用していません。

しかし、残光竜による戦闘能力アップはやはり強力…正直採用したいところです。

なので…ノクトビジョンと召喚権が残っていないと仕事ができない「ヴァレット・シンクロン」あたりを抜いて採用する手もありですね( ´∀` )

同じように、終焉龍は除外されているドラゴンを回収できます。

ドラゴン目覚めの旋律でサーチできるので1枚の採用でも十分に思えます。

このデッキはコラプサーペントやワイバースター…カオスルーラーの自己蘇生などで除外します。

また、ネビュラやセイファートも自身の効果で除外されます。

なので、どうしてもメインの動きをするためのカードが複数枚除外されますので、このカードを採用して回収する動きを入れてもいいかもしれません。

♦デッキ構築に終わりはない♦

まあ…デッキ構築に終わりはありません。

常に環境も変化していきますので、それに伴ってデッキも変更しなければいけません。

このデッキも改造しまくって早6回目になります。

既に改造案が出ていますので、この記事の投稿後も早速再構築していると思います

( ´∀` )

まあ…リアルでデュエルする友達とかいませんけどね

( ;∀;)

( ;∀;)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。