2020年!1回目のデッキ紹介!ガチ仕様!銀河フォトン!~相棒と切り札は永遠に~!!

2020年…1月1日…初投稿は今年一番力を入れようかと思っている銀河フォトンのガチ仕様デッキのご紹介です。( ´∀` )

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ガチデッキを組むときに私が一番大切にしていること…それは…

相棒と切り札は必ず採用すること(`・ω・´)

確かに大会環境で勝つことを目指すデッキ構築をしていきます。これから先何度もデッキ構築を見直していきます。

現状(2020年1月1日現在)サイドデッキはまだ作っていませんが、サイドデッキも練りこんでいきます。

しかし!

そんな中でも!

相棒と切り札は抜きません!抜いてしまったらそれはわたしらしいデッキではなくなってしまいます。(`・ω・´)

それに…相棒と切り札というだけあって信頼しているカードでもありますからね( ´∀` )

相棒:No.107銀河眼の時空竜

切り札:CNo.107超銀河眼の時空龍

ネオタキオンの別記事→CNo.107超銀河眼の時空龍

…それでは…

メインデッキ!40枚!

エクストラデッキ!15枚!

サイドデッキ!構築中…|д゚)しばしまたれよ…

♦基本的な動きは銀河フォトンと同じ♦

基本的には銀河フォトンの動きです。

「墓穴の指名者」など手札誘発のケアをしたいのですが…

①基本的に2,3枚から動く

②サーチ手段が数枚しかない

以上の理由から、相手の手札誘発に関してはある程度諦めて事故率をできる限り減らす方向にしています。

サイドデッキには「墓穴の指名者」または「抹殺の指名者」を入れておいたほうがいいかと思います。|д゚)

♦ランク8に特化♦

ランク5を出せるようにして、ノヴァインフィニティをできるようにしてもいいのですがほかのデッキが安定して展開してくることや、1発で勝負を決めれるようになったことなどの理由からランク8に特化させました。

「星雲龍ネビュラ」は手札のレベル8ドラゴンと一緒に特殊召喚できるので素引きした「銀河眼の光子竜」や「銀河眼の残光竜」とでエクシーズできますので投入しています。

♦採用している手札誘発について♦

「増殖するG」と「エフェクト・ヴェーラー」を採用しています。

「増殖するG」については手札補充のための手段です。新ルール適用によって2020年4月以降は特殊召喚を連続して行ってくるデッキが多くなるはずだと思いますので、ここは抜けませんでした( ;∀;)

「エフェクト・ヴェーラー」ですが…「灰流うらら」を採用していません。その代わりです。

理由としては…

①1回サーチを止めても動き続けるデッキが多い

②ヴェルテ・アナコンダに対して使用できない→流行りの魔導竜騎士ドラグーン・オブ・レッドアイズが出てきてしまう。

③光属性ではないので「銀河戦士」のコストにできない

以上の理由から採用していません。

代わりの「エフェクト・ヴェーラー」の採用理由ですが…

①光属性であるため「銀河戦士」のコストに使用できる。

②ヴェルテ・アナコンダやユニオン・キャリアーを無効にできる

③ヴァレルロード・S・ドラゴンのシンクロ召喚時にも打てる

④オルターガイスト・メリュシークなどにも有効

などなど…場に出た後に何かするモンスターを止めることができるため展開面でも助けてくれる「エフェクト・ヴェーラー」を採用しています。

破壊して墓地に送らない点もいいですね( ´∀` )

♦魔導竜騎士ドラグーン・オブ・レッドアイズに対する対策♦

フリーであったとしてももはやどこにでも存在しているこのモンスター…対策せざるを得ません(;’∀’)

①壊獣で食べる

②拮抗勝負で吹き飛ばす

③ライトニング・ストームで吹き飛ばす

④ヴェルテ・アナコンダの効果を無効にする

⑤No.90銀河眼の光子郷でモンスター効果を無効にする

⑥No.38タイタニック・ギャラクシーで融合魔法を無効にする

など…ほかのデッキにも刺さりそうな対策案を一応盛り込んであります。

先行を取れればエクシーズで、後攻ならば手札誘発で対処していき、もし出されてしまったら壊獣で処理する。

魔導竜騎士ドラグーン・オブ・レッドアイズはビートダウンとして使用されることが多いので魔法・罠に対しての対策も必要となります。

しかし、神系の罠に関しては相手も素引きするしかないのでそこはある程度運任せでしょうか(´・ω・`)

一応…「レッド・リブート」は採用していますが、こちらも素引きしなくてはなりませんので対策としてはあまり安定しないかもしれません。

それならば、レッド・リブートはサイドデッキにして展開できるカードにしたほうがいいかもしれません。

その他魔導竜騎士ドラグーン・オブ・レッドアイズへの銀河眼対策はこちら↓

銀河眼たちの打倒!vs魔導竜騎士ドラグーン・オブ・レッドアイズ

RUM-アージェント・カオスフォース

単純に、どのランク8モンスターからであったとしてもネオタキオンにつなげることができる唯一のRUMだからです。

銀河眼の残光竜」の存在により相手に複数体のモンスターがいたとしても、「銀河眼の光波竜」の効果発動で1体奪う→コストに残光竜を使うことで「銀河眼の光子竜」を特殊召喚。

そこからネオタキオンにランクアップという流れで合計4体は処理でき、攻撃力が4500までならば対処できます。

そこからFAサイファーブレードを重ねれば6枚まで処理できます。

また、サイドデッキ次第でもあるのですが、このカードは墓地から1回のみ自己回収することができます。

コストとしても優秀なRUMですのでランク5以上のモンスターに対するRUMといえばこのカードでしょう。

♦久しぶりの神竜騎士フェルグラント♦

能動的にエクシーズ素材を使うことができるランク8の光属性モンスターです。

相手のモンスター効果も無効にでき、自身に耐性もつけることができるため現在の環境にぴったりです。

光属性であるため「フォトン・サンクチュアリ」の影響を受けずに特殊召喚できる点もgoodです( ´∀` )

♦ユニオン・キャリアーによる安定性の向上♦

ユニオン・キャリアーの登場によってフォトン・サンクチュアリがそのまま「ギャラクシー」or「フォトン」のサーチカードとして使用することができるようになりました。

なにをサーチするかは手札の状況によりけりですが…デッキの安定性に大きく向上してくれています。

アハシマともどもコンボ前の準備用ですね( ´∀` )

♦まとめ♦

2019年に強力な新規をもらい、今までよりも展開・脳筋力が大きく上がった銀河フォトンです。

これにより環境デッキに対しても手も足も出ない…なんてことも減りました。

しかし、いまだに制圧盤面やある程度の展開をする際には2、3枚の手札からスタートせざるを得ません。

また展開後の盤面は3妨害であることが多いため、他の制圧盤面ほどの制圧力はありません。

過信は禁物であるということですね(;’∀’)

それでも徐々に新規をもらっているため2020年でも少しずつ強化カードを出されれば今よりも楽に展開でき、あわよくばデッキに…(;´∀`)ゴクリ…なんてことになるといいですね。

過去にも大会で少ないまでも成績を残している銀河フォトン…まだまだ考察の余地があります。

同じく銀河フォトンを使用している方々!ともに精進していきましょう(`・ω・´)

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