4月からのリミットレギュレーションが発表( ゚Д゚)環境デッキの抑制と新ルール対策か?個人的な感想を踏まえて…

ついに発表されました(`・ω・´)

わたしのデッキは…大丈夫(`・ω・´)

4月からのリミットレギュレーション!それがこちらだ(`・ω・´)

禁止カード(3枚)

・儀式魔人リリーサー

・守護竜エルピィ

・星杯の神子イヴ

制限カード(22枚)

・ABC-ドラゴン・バスター

・オルフェゴール・ガラテア

・オルフェゴール・ディベル

・ジャンク・スピーダー

・処刑人-マキュラ ※エラッタあり

・SPYRAL-ジーニアス

・発条空母ゼンマイティ

・ゼンマイマジシャン

・魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ

・TGハイパー・ライブラリアン

・デビル・フランケン

・氷結界の龍トリシューラ

・捕食植物ヴェルテ・アナコンダ

・捕食植物オフリス・スコーピオ

・餅カエル

・リンクロス

・レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン※エラッタあり

・簡易融合

・トリックスター・ライトステージ

・ブリリアント・フュージョン

・ユニオン格納庫

・真紅眼融合

・六武の門

準制限カード(4枚)

・D-HEROディアボリックガイ

・ドラコネット

・未開域のジャッカロープ

・未開域のネッシー

・継承の印

制限解除(5枚)

・トリックスター・キャンディナ

・灰流うらら

・ベビケラサウルス

・ユニコールの影霊衣

・レディ・デバッカー

♦環境デッキ対策♦

ある程度規制されながらも強さを保っていた「オルフェゴール」をさらに規制してきましたね( ´∀` )

リリーサーが禁止になったことでリリクラドラグーンは不可能になりました。

実質ドラグーンビートもなくなったためこれで環境トップが変わるんじゃないですかね

(。´・ω・)?

♦超便利なイヴがついに禁止へ♦

手札1枚から展開しているコンボはほとんどがこのカードを使用しています。

よってこのカードを禁止にすると…既存の強力なコンボが事実上なくなり新たなルートを探さなくてはいけません。

しかし…このカードは蘇生カードをサーチでき墓地に送られた場合にデッキ・墓地からの特殊召喚効果を持っていました。

このカードの代わりが務まるカードはなかなかないでしょう。

よって似たような動きをする時にはメインデッキかエクストラデッキが圧迫されそうですね(;’∀’)

♦4月からソリティアできそうなカードを軒並み制限へ♦

今回の大幅なリミットレギュレーション変更は4月からの新ルールを見越したものでしょうね。

たとえば…トリシューラやライブラリアン…

登場時からアドの取り方がおかしかったカードは無制限のままではあまりに(;´∀`)

よって制限にすることでライブラリアンを対処。

トリシューラを1ターン中に何回も使用したければ「シンクロ・キャンセル」など工夫を必要とすることである程度力を抑えていますね

リンクとペンデュラムモンスター以外は以前の状況に戻ります。よって…

SPYRAL のように超展開できるようなテーマや規制がないと先行でハンデスできてしまうゼンマイに規制をかけたんでしょうね(;’∀’)

ようは以前の方法にリンク召喚によって場を空けられるようになったことでリンク召喚導入前よりも展開力が向上しているテーマもあるわけです。

「デビル・フランケン」も当たり前のように制限へ。このカード1枚で好きな融合モンスターを出せますからね(;’∀’)

さらにほかのカードと組み合わせないといけないとはいえ制圧できてしまうことがわかっているので仕方ないですね(´・ω・`)

ほかにも「トリックスター」や「六武衆」など自身のテーマ内で展開・サーチしていけるようなテーマも規制をかけることでバランスを取ろうとしているのかもしれませんね

♦灰流うららの規制解除♦

手札誘発の筆頭が規制解除ですね。

これは…やはり新ルールによってサーチや墓地肥やしに対する対応策を少しでも増やしておこうということでしょうか(。´・ω・)?

ガチデッキを組む際には助かりますが…楽しみたい人にとっては苦しいことですね

(´・ω・`)

♦まとめ♦

ルール変更が行われますので大幅な変更は予想通りですね( ´∀` )

ルールが戻るのならば…このカードは危ないのでは(。´・ω・)?と皆様も思われていたカードが規制対象になっているのではないでしょうか…

銀河眼使いとしてはレダメさんの制限復帰で少しは向かい風となるような気がします。

これからの環境が楽しみですね(*´ω`*)

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